内丸教会には、設置型のパイプオルガンとしては盛岡で最初のオルガンがあります。(その次がマリオスにあるもの)
これは、内丸教会(会堂は、礼拝用にマイク無しで声が通るように設計されています)に合わせて導入されたもので、1955年に会堂が建設され、約40年後にようやく購入費用ができて設置されたものです。
会堂後ろのバルコニーにあります。
奏楽者は会堂に対して後ろ向きになってオルガンに向かいますが、左手に鏡があり、礼拝の様子を見ることができます。
ちなみに、会堂の中は、音が反射しすぎないように、柱の側面の角度が平行にならないように設計されています。
また、天井も適度な吸音構造になっています。
ぜひ一度聞きにおいでください。

これは、内丸教会(会堂は、礼拝用にマイク無しで声が通るように設計されています)に合わせて導入されたもので、1955年に会堂が建設され、約40年後にようやく購入費用ができて設置されたものです。
会堂後ろのバルコニーにあります。
奏楽者は会堂に対して後ろ向きになってオルガンに向かいますが、左手に鏡があり、礼拝の様子を見ることができます。
ちなみに、会堂の中は、音が反射しすぎないように、柱の側面の角度が平行にならないように設計されています。
また、天井も適度な吸音構造になっています。
ぜひ一度聞きにおいでください。

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